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  生活、法律、裁判の色々な問題を、平成24年から書いています。

  有難いことに、調停や裁判に関するものはこれまでよく読んでいただいて

  います。  

 

     70 人との間の 透明ベールの魔法(30.8.5)

           52 法廷でうつむき加減の検察官27.10.10

   51 電柱のおじさんと水戸茨城の方々(27.9.18)

            50 派遣を現代の「蟹工船」にしないために(27.9.6)

            49 この15年、簡裁と民事執行部の様変わり(27.7.12)

   48 江戸日本の理学と世界(27.6.2)

   47 理工系の人は何を考えているか(27.5.5)

   46 新潟県人の実直でオープンな世界(飯山線)(27.3.6

            45 調停委員と弁護士の折り合い(27.2.24)

   44 「じぇじぇじぇー」と遺産分割、挨拶、他者尊敬表現(27.2.1)

        43 なかなかの東大、外向きの早稲田、内向きの慶応27.1.17

        42 気難しく物哀しくもある万華鏡の東京26.12.15

        41 荒々しさと清爽の北海道26.12.7

        40 豊かさをバリアーする名古屋、金沢26.11.20

        39 知略の地の九大、平和主義の京大26.11.8

        38 商都の大阪大、農と武の大地の東北大26.11.3

   37 1400年間、「月と仏」の長野県26.11.2

   36 私の初歩的な、裁判官分析方法26.10.4

            35 裁判の傍聴で分ること、分らないこと(26.9.13)

            34 「何れにせよ」「ある意味で」などの用語(26.8.21)

            33 どうしても気になる「なかなか」などの用語(26.8.8)

   32 法律と関係のない、雀の驚異の能力について(26.7.15)

   31 税理士さんとの意外な距離感(26.7.14)

            30 税務署との不思議な関係(26.6.21

            29 税法 日本IBM1200億円は脱税?節税?正常な取引? (26.6.4)

            28 不祥事の内容を分析してみました(26.5.20)

            27 不祥事を世代別、地域別にみると(26.5.18)

            26 弁護士の不祥事は保険で埋められる?(26.5.6)

        25 調停委員の選考とその後の職務(26.4.6)

        24 家裁調停は十分な準備をしてから(26.3.11)

        23 調停委員さんの「調停委員必携(民事)」を読む(25.4.21)

        22 調停委員さんは全国で2万6600人(25.4.14

        21 枠組みも変化しがちな労働裁判(25.3.24)

        20 裁判所の労働調停と労働審判(25.3.10)

        19 労働事件の3段階(6層)と、別枠1(25.3.3)

        18 交通事故の交渉と訴訟(25.2.24)

        17 交通事故の等級認定をする調査事務所とは(25.2.17)

        16 続・案内図が必要なくらい・交通事故の扱い(25.2.10)

        13 案内図が必要なくらい・交通事故の扱い(25.1.20)

     15 続・元裁判官の民事代理人へのアドバイス(25.2.3)

   14 元裁判官の民事代理人へのアドバイス(25.1.27)

   12 コンプライアンスに関する法律(25.1.14)

   11 コンプライアンスから会社の法務が見える(25.1.7)

        10 全国の借地と不動産の評価額があります(24.12.24 

        9 借地非訟事件の四つの分野(24.12.17

        8 借地の扱いは意外にむずかしい(24.12.10

   7 「若手の法曹はアジアを目指せ」(!?)(24.12.3

        6 裁判官の「心証」はどのように考えたらよいか(24.11.26

   5 裁判所の修習の経験(30年前)(24.11.16

   4 続・「弁護士は玉石混交」という言い方(24.11.12

   2 弁護士の地位を28年前から振りかえる(24.11.5 

 

  1 実務を縮尺2万分の1くらいにまとめると(24.11.2 

  

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